今回は『おかしのたにぽん』さんへ。
様々な駄菓子を前に、「これ知ってる!」「小さい頃よく買った!」と、ついつい童心に帰ってしまいました。
そこで、Digryが実際に買ってきた“懐かしの駄菓子”をテーマ別にご紹介します。
この記事を読んだら、きっとあなたも駄菓子屋さんに立ち寄りたくなるはず。
■目次
子どもの頃の定番!まずはこれを買ってた駄菓子
No.1 サワーペーパーキャンディ(やおきん)

酸っぱさと甘さのバランスがクセになる一枚。
友達と一緒に食べた記憶が、よみがえります。
酸っぱい周りのツブツブを先に舐めてから食べるのが乙です!
No.2 ビッグカツシリーズ (菓道・すぐる)

ボリューム感がうれしかった駄菓子界の名脇役。
「今日は当たりの日だ」と思わせてくれた一品です。
ご飯のおかずにもなります!!!!!!
No.3 どんぐりガム (パイン)

アメもガムも楽しめる贅沢な駄菓子。
今は当たりつきじゃないって知ってましたか??
友達と誰が1番はじめに外側のアメをかみ砕いて、ガムを食べれるか競争を開催してました。
ちょっとしたご褒美系駄菓子
No.1 プッカチョコレート (明治)

中にチョコが入ったサクサク食感。
駄菓子の中では、少しだけ“特別感”がありました。
プッカを重ねて遊んだら意外と手がベタベタになります。
No.2 ジューC カラーボール (カバヤ)

カラフルで見た目も楽しいラムネ菓子。
口に入れた瞬間の爽やかな甘さが印象的です。
全部まとめて食べたらお母さんに怒られます。
No.3 ポテトフライフライドチキン味 (東豊製菓)

ザクッとした食感と、しっかりした味付け。
「今日はこれを買える」そんな小さなご褒美でした。
大きいのに安いので、めちゃくちゃお得な気分になります!
実は最近もよく食べています!
No.1 焼肉さん太郎 (菓道)

甘辛い味付けが今でもクセになる一枚。
おやつにも、おつまみにも合う万能駄菓子です。
お酒のつまみに買ったつもりが、つい晩御飯のまえに食べちゃいます。
No.2 おやつカルパス シリーズ (ヤガイ)

小腹が空いたときについ手が伸びる存在。
昔も今も変わらずそばにある安心感があります。
たにぽんさんでは、箱での大人買いがお得なのでお世話になっています!
No.3 うまい棒 シリーズ (やおきん)

時代が変わっても、味のバリエーションは進化中。
大人になった今でも、ついまとめ買いしてしまいます。
気づけばなぜか家にたくさんあります。
うまい棒はぼくの家から産まれているのでしょうか?
駄菓子屋さんには、懐かしさだけでなく
大人になったいまでも楽しめる気軽さがあります。
何気なく立ち寄って、気になったお菓子をひとつ選ぶ。
そんな時間が、少しだけ日常をゆるめてくれる気がします。
ぜひみなさんも、
自分だけの“定番の駄菓子”を探しに『おかしのたにぽん』さんへ行ってみてください。
『おかしのたにぽん』さんの詳しい情報は下記よりご覧ください!